大学の講義ってどんな感じ?高校と違う所ベスト5!今時は講義中に◯◯する!!

  1. Home
  2. 大学の講義ってどんな感じ?高校と違う所ベスト5!今時は講義中に◯◯する!!

2017-11-14 16:24:40

カテゴリー:学生

大学生になると、高校の頃とは違って授業のやり方や教室の雰囲気は大きく変わる。

高校では【授業】って言うけど、大学だと【講義】って言うことが多いかな。

まぁ、それでも大学生同士では「次の授業なんだっけ?」ってな風に高校生の様に普通に会話するだけどね笑

 

でも、大学の講義内容は、高校の頃の授業とは大きく違うことが多い。

大学生になる前だと、大学の講義がどんな感じかイメージするとドラマみたいな講義を思い浮かべるのかな?

メッチャ広い教室に、半円状に机が設置されてる国会みたいな感じ。

前に行くほど席が下がっていってて、後ろの方は高い位置に席がある。

ドラマやアニメ、少女漫画に出てくるような教室の中央で、教授が1人で講義してるみたいな。

 

 

 

 

大学生になる前は、大学の講義ってこんな感じのイメージだと思うんだよね?

そんで、あの後ろの方が高い位置にある席に座って教室を一望してみたい

そんな密かな楽しみを持ってたりね笑

 

 

でも、大学の講義がどんな感じかって言うと、あんな教室で楽しそうに講義受けるってのは大きな間違い!

高校生の夢を壊すかもしれないけど、あんな広い教室で講義するなんて滅多に無い

てか、あんな広い教室が設備されてる大学があんまりないかな(汗)

もちろん、どんな感じの教室かってのは大学によって様々だけどね。

 

 

じゃあ、大学の講義は高校の授業とは大きく異るって言うけど、実際にどんな感じなんだろか?

大学がどんな感じかまったく知らない高校生からすると、そもそも大学で無事に勉強していけるかどうかも不安だよね?

大学の講義はどんな感じで講義を受けて、教授とはどんな感じの人間なのか・・・

どんな感じで講義を受けていれば単位というものを得られるのか。

 

今回は、そんな何も知らない高校生のために、

【大学の講義がどんな感じなのか?】

これについてまとめてみた。

 

 

スポンサードリンク

 

 

 

大学の講義はどんな感じ?

 

 

大学の講義は、高校の頃と違って決まりがない。

講義を受け持ってる教授によって、どんな感じの講義になるかは千差万別なんだよね。

高校の授業みたいに、教師が黒板書いて説明して、それを生徒が席に座ってずっとノートに写して、時間が来たら終わりってことは大学の講義では少ない。

 

大学の講義がどんな感じかって言うとは、大きく分けて3つのタイプに分けられる。

 

 

 

・ドラマで出てくるような大人数の講義

・40人くらいで高校と同じ感じの講義

・頭おかしい教授による超厳しい講義

 

 

 

ドラマに出てくるような、大人数の大学生が広い教室で受ける講義ってのは存在する。

存在するし、こういう講義がどんな感じかって言うと、基本的に超自由な講義が多い

 

講義の途中でも教室に出入りできるし、スマホいじったり飲み物を飲んでてても何も言われない。

講義に遅刻しても何も言われないし、普通に入出して途中から講義を受けられる。

むしろ、講義に飽きて1度外出しに行く大学生も沢山いる。

 

 

その一方で、高校の頃と同じような雰囲気の講義もある。

40人くらいの生徒が、高校と同じくらいの大きさの教室で受ける講義。

これは教室の出入りは自由じゃないし、講義が終わるまではずっと席に座ってる場合が多い。

それでも、軽くスマホいじったり飲み物を飲む分には怒られないことが多いけどね。

 

そんで、1番面倒臭いのが、頭がイッちゃてる教授がやってる講義

どんな感じかって言うと、飲食禁止、スマホ禁止、私語厳禁、遅刻不可、課題クッソ難しい、すぐに怒る、単位評価メッチャ厳しい

こんな感じの講義も存在する。

こんなクソ面倒臭い講義なら履修しなきゃ良いと思うけど、こういう講義は必修だから絶対に履修しなきゃいけない場合が多いし、必修だと単位が取れないと卒業できない。

 

 

大学の講義がどんな感じかって言うと、大きく3つに分けてこんな感じ。

大人数で受ける講義は楽なものが多いし、講義中もメッチャ自由で大学生らしいよ♪

高校生の頃と同じ感じの講義に関しては、まぁ普通の講義って感じ。

1番面倒臭いタイプの講義に関しては、高校の授業よりも遥かに大変だし単位を取るのに苦戦しまくるね。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 

講義中の過ごし方はどんな感じ?

 

 

まぁ、1番やばいタイプの講義でない限り、大体の講義は高校の頃より自由な場合が多い。

実際、講義を受けてる大学生がどんな感じで過ごしてるのかを以下にまとめてみた。

 

 

講義中はどんな感じ?

 

・みんな後ろの席に座る。寝てても問題ない。

・スマホ、ゲーム、漫画も別に怒られない。

・飲み物も好きなときに飲んでオッケー。

・基本的にクラス分けなどはない。

・自由に途中入室も途中退室も出来る。

 

 

 

 

大学の講義がどんな感じかって言うと、基本的に【自由】だね。

講義を受けてる態度が成績に反映されることはない。

真面目に講義を受けてようと受けてなかろうと、テストやレポートが出来れば評価は良くなる。

まぁ、出席率が成績に影響する講義は意外と多いけどね。

 

 

 

 

 

ほら、大学生になると先生に怒られるってこともないし、講義に遅刻したり欠席したりしても誰にも怒られないんだよ

そうすると、朝起きれないとか面倒臭いって理由で、大学の講義をサボる大学生も多い。

さすがに大学1年生の初めはいないけど、大学2年生になる頃には寝坊で欠席する大学生の数が多くなる(汗)

そうすると、講義の出席率が落ちるから成績にも影響するし、欠席しすぎて単位落とすなんてこともある。

 

大学生がどんな感じで講義をサボってるのかはこっちにまとめたから読んでみて。

⇒⇒大学の授業を休む癖がついてる!サボり癖があっても単位を取れる3つの秘策!

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 

講義中に何やってもオッケー

 

 

大きな教室で大人数のが受けてる講義であれば、講義中に何をしていても怒られない。

大学の教室がどんな感じかと言うと、高校の教室とちがって細長い場合が多い。

下の画像みたいなのが大学の教室としては多い。

 

 

 

 

 

黒板から教室の1番後ろまではメッチャ距離があるんだよ。

ぶっちゃけ、1番後ろの席に座ったら黒板に何を書いてるかなんて見えない笑

でも、1番後ろに座ってる大学生って超沢山いるけどね!

 

 

大学生がどんな感じかってさ、やる気のない人が多いし、大学に勉強しに来ましたって人は少ないんだよな。

世間一般的に大卒って普通だし、特に理由もないけど大学進学しただけで、大学4年生になったら時期だから就活して卒業して、できれば一流企業やら平均より上の会社で働きたいってことしか考えてない。

ようは、大卒という肩書を取りに来てるだけだし、そのために講義の単位が欲しいだけ。

 

となると、みんなやる気ないから教室の後ろの方に座ります

どんな感じで後ろに座ってるかと言うと、スマホいじったり漫画読んだり、ゲームしてる人がほとんど

モン◯ンを通信プレイで遊んでたりね。

 

もちろん、あからさまに漫画読んだりゲームしてると、流石に何か言われるかもしれない。

でも、机の下とかでやってる分には何も言われない。

てか、後ろの方に座ってる大学生のことなんて教授は見えないし、見えてたとしてもイチイチ注意なんてしない。

高校の教師みたいにイチイチ怒んないし、生徒に対してあんま興味無いから、大学生がどんな感じで講義を受けてようとどうでも良いんだよね(汗)

 

 

 

 

 

そんで、講義中に飲み物を飲むのも自由だから、コーヒー飲みながら漫画読んでる大学生もいる。

お菓子くらいなら密かに食べてる大学生も沢山いる。

もはや講義中にお菓子食ってコーヒー飲みながらゲーム大会してる大学生だって、メッチャ沢山いるからね笑

 

話したり盛り上がりすぎてうるさくしたら注意されるけど

講義中にどんな感じで過ごしてようと、静かに過ごしてる分には何にも言われないのが大学の講義。

 

 

 

 

理系の大学生は、こういう暇で自由な講義中に課題やレポートに全力で取り組む。

でないと課題が絶対に終わらない。

 

 

 

 

理系大学生がどんな感じかって言うと、課題やレポートが多すぎてマジで大学生活に時間的余裕が無い。

講義を聞きながら片手間でレポート作成するなんて当たり前。

てか、講義受けながらレポート作成したり、隙間時間をレポート作成に当てていかないとレポートが終わらなくなる。

 

それくらい理系の大学生は忙しい。

バイトもするんだったら、最低でも週1で徹夜しないとレポート終わらなくなります(汗)

だから、理系大学生は講義中どんな感じかって言うと、自由な講義のときは後ろの席に座って全力でレポートに取り組むってのが基本。

マジでみんなレポートやってるか、前日に徹夜したから寝るかのどっちか笑

 

ちなみに、時間のない理系大学生がレポートもバイトもこなしつつ大学生活を楽しむコツはこっちにまとめたから読んでみて。

大学生は時間がない?バイトもレポートも効率よくこなす秘策ベスト7!

 

 

 

 

 

 

クラス分けなどはない

 

 

高校だとクラスが決まっていて、そのクラスで授業を受けるのが基本。

だけど、大学生になると好きな講義を好きなように履修するわけだから、クラス分けなんてものは存在しない。

ずっと同じ顔ぶれで講義を受けるってこともない。

 

まぁ、あの人と被ってる講義多くて顔覚えたっていう場合はあるけどね。

高校の頃みたいに、40人が毎回同じ顔ぶれで1年間授業を受け続けるってことはない。

 

となると、大学教授がどんな感じになるかって言うと、大学生1人1人の顔なんて覚えてないし、大学生に興味もないわけよ

1つの講義を100人くらいの大学生が受けてて、また違う講義になったらメンバーが入れ替わるわけだから、大学教授は学生の顔を覚えらんないし覚える気がないのは当然だよね~

 

 

だからこそ、みんなが教室の後ろの方に座ってたり、密かにゲームしてても教授は何も言わない。

怒ったり注意したりするのも大変だし、何より教室の1番前にいる教授が教室の後ろまで行くのは面倒臭い。

それに、高校の頃みたいに自分が責任を持って担当してるクラスって訳でもないし、正直どうでも良いってのが大学教授の本音。

 

高校の教師がどんな感じかって言うと、生徒が問題を起こせば呼び出されるし、問題を起こした生徒を叱ったり注意するのが仕事じゃん?

まぁ、その立場を利用してる横暴なクソ教師もいるけどさ(汗)

 

 

 

 

 

じゃあ、大学教授の仕事はどんな感じなのか?

講義の出席率が一定数以上で、レポートやテストが出来れば大学生に単位を与える。

悪ければ単位を与えない。

大学教授の仕事はそれだけであって、ぶっちゃけ大学生が単位を取ろうが落とそうが大して気にすることじゃないんだよね。

 

結果、大学の講義がどんな感じになるかって言うと、自由な場合が多い。

大学生がどんな感じで講義を受けてようと大学教授は興味がないからこその自由だけどね。

 

 

もちろん、これも大学や講義によって違うから、クラス分けがある講義も存在はする。

大学によっては、高校の頃みたいにクラス分けする大学もあるらしいよ。

私はそんな大学だったら嫌だけどね。

大学生なんだし、やっぱり大学生らしくいたいってのが希望としてある!

 

 

 

 

 

 

講義は自由に入退室できる

 

 

大学は講義を受けてる生徒数も多いし、そもそも大学教授が生徒に関心を持ってない。

だから、講義中の入退室も自由。

 

遅刻してきて講義に遅れたとしても誰も怒らないし、講義中の教室に途中から入っていくことだって余裕で可能。

てか、1限なんてメッチャ沢山の大学生が遅刻してくるから途中入室の嵐だよ笑

どんな感じかって言うと、1限開始が朝の9時だとしたら、10時くらいまでは途中入室してくる大学生ばっかり。

特に9時20分くらいまでは途中入室してくる大学生クッソ多いからね!

 

 

一方、講義中でも好きなときに退室できる。

トイレに行くのだって自由だし、外の空気を吸いに行くのだって自由。

後ろの席でお菓子食いながらゲームやってる大学生が、お菓子無くなったから講義を抜け出して売店にお菓子買いに行くのだってオッケー。

 

私は理系大学生だったから講義中も必死にレポートやってたけど、レポート作成に疲れたときは講義を抜け出してテラスで休憩してた。

4月や10月くらいは日差しもちょうど良いし風も気持ちいいから、講義を抜け出して私はテラスで本読んだり昼寝したりしてたっけな~

あれはホント気持ちよかったし幸せだったわ。

徹夜してレポートやった疲れを、講義を抜け出してテラスの昼寝で回復するとかやってたね笑

 

 

 

 

 

まぁ、もっと凄くなると、大学の講義を抜け出してカラオケ行ってる大学生も沢山いたな。

大学の講義って1時間半だからさ、その間に講義を抜け出して遊びに行くっていう。

 

大学の講義はどんな感じで出席確認をしてるかというと、講義の初めに出席カードが配られて、それを講義終わりに提出することで講義の出席確認をしてる場合が多い。

だから、講義開始時は教室にいて出席カードをもらい、外で遊んだ後に講義終わりまでには教室に戻ってきて出席カード提出するみたいな。

あとは友達に出席カードの提出を頼んでおくとかね。

 

大学の講義がどんな感じって、こんな感じっすよ。

もちろん、最初に説明した様なクソ教授が受け持ってるヤバイ講義もあるけどさ(汗)

そういうの以外は、自由な講義が多い。

 

 

 

 

 

 

テストは大丈夫なの?

 

 

これだけ大学生が講義中に勉強してないとなると、大学生はテストが出来るのだろうかって疑問に思うけど。

大学のテストなんて、先輩からテストの情報を得た上でテスト前にちゃんと勉強すれば解ける。

 

先輩がテストの過去問を持っていれば最高。

どんな感じのテストであろうと、その過去問さえ解けるようになっておけばテストは楽勝。

過去問が存在しないテストだとしても、テストの傾向を先輩に聞いておけば問題なし。

 

テストの問題用紙を回収して返却しない教授もいるんだけどさ、そういう教授が受け持ってる講義のテストだと過去問が存在しないわけよ。

でも、過去問がなくてもテストの傾向は毎年同じだし、色んな先輩や友達からどんな感じのテストだったかをリサーチして皆で勉強すれば簡単。

 

 

 

 

 

高校のテストみたいに、1,2週間かけてみっちりテスト勉強なんてしないからね。

どんな感じかっていうと、大学の友達みんなでダラダラと過去問を一緒に解いて勉強してるだけだよ。

そんで、そろそろ夜8時だし皆で夜飯食って帰るかってなる。

で、次の日の1限には大半の奴らが遅刻してくるっていうね笑

 

過去問とかで、事前にテストの難易度が分かっているからこそ、講義中はみんな後ろで遊んでるんだよな。

講義中に遊んでたところで過去問あるからテストできるし単位取れるのがほぼ確定してるから、教室の後ろの方に座ってるんだよ。

 

でも、簡単に単位を取れない講義もあるから、そういう講義のときは皆ちゃんと講義聞いてるんだよね(汗)

大学の講義がどんな感じかって・・・

こんな感じだよ!

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

まだ大学で講義を受けたことのない高校生からすると、大学の講義がどんな感じかってのは凄く気になるし不安に思うことも多いよね?

でもさ、日本の大学生なんて基本的に勉強する気ないし、それに付随して大学教授の方も講義はやる気がない(汗)

それ故に、講義中は自由な場合が多い。

てか、大学教授は大学生に講義をするよりも研究することが本職だから、講義はどうでも良いし面倒臭いと思ってる大学教授が多い。

 

もちろん、メッチャ大変な講義もあるけどさ。

主に分けると、大学の講義は以下の3タイプ。

 

・ドラマで出てくるような大人数の講義

・40人くらいで高校と同じ感じの講義

・頭おかしい教授による超厳しい講義

 

 

この3つのタイプの講義の中で、できるだけ自由で楽な講義を履修登録してく感じ。

でも、どの講義が楽でどんな感じかってのは先輩から情報収集しないと分からないから、そこの繋がりや人脈を沢山作っておくのは超大切。

同じ学年の友達や知り合いを沢山作っておくことも大切ね。

 

てか、大学なんて同じ学科の知り合いが沢山いる奴は簡単に単位を取得できる。

多くの繋がりがあれば多くの情報が入ってくるし、テストに関する情報や楽な授業を容易に把握できるんだよな。

そうなると最低限の労力で難無く単位を取れるんだよね。

 

 

そんで、楽な講義が大体のどんな感じかって言うと、以下にまとめた感じ。

 

・みんな後ろの席に座る。寝てても問題ない。

・スマホ、ゲーム、漫画も別に怒られない。

・飲み物も好きなときに飲んでオッケー。

・基本的にクラス分けなどはない。

・自由に途中入出も途中退席も出来る。

 

 

ほんと高校の頃と比べると自由すぎるよね?

その自由をいかして講義中どんな感じで過ごすかは人それぞれ。

遊びまくるのも良いし、資格を取る勉強をするのも良いし、色んな本を読んで勉強するのも良い。

 

大学の講義が自由すぎて大学生は遊んでばっかって言う人もいるけど、その自由をいかして好き勝手勉強してる大学生もいる。

講義を抜け出して女と遊んでばっかの大学生だって、社会人になってから、それが懐かしい思い出だったなって感じる人もいる。

講義中に教授の話をガン無視して色んな本を読んだ代わりに、自分で会社を起こしちゃう人だっている。

 

 

 

 

 

実際、私は工学部機械工学科だったけど、在学中にPCやウェブデザイン・マーケティング、サイト作成などにハマってしまい、講義をガン無視してその本ばっかり読んでた

機械工学科じゃなくて情報メディア学科とかの学生が勉強することを勝手に勉強してた笑

そして、講義中にPCをずっといじってる大学生だった

結果、今では就職もせずにPCを使って勝手に仕事をする様な生き方になった。

 

私はこの生き方が好きだし、大学生だった頃に講義をガン無視して本読みまくってPCいじりまくってた結果だと思ってる。

あのときクソ真面目に好きでもない講義を聞いて、必死にノートを取るような姿勢で講義を受けてたら、たぶん何となく就職して何となく週5で働くサラリーマンになってたんだろうな・・・

 

でも、大学生は何をするのも自由だし、何をしたって大人になったときには懐かしき思い出となるもの。

社会人になってから皆で飲み会すると、「あのときアホだったな~」って笑い話になるもの。

私なんて、「お前は講義中に1人でPCのキーボード叩きまくっててカタカタ超うるさかった」って友達に言われるもん笑

 

 

だから、まだ大学生じゃないあなたも、大学の講義がどんな感じであろうと、人生に1度しかない大学生活を結意義に楽しく過ごしてください。

 

 


スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント

コメントフォーム

※メールアドレスは公開されません。

コメント(必須)



コメント