おでん屋台ってどこある?東京の〇〇に存在する!

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2018-06-09 03:19:53

カテゴリー:料理・食材

よくドラマやアニメなんかで、おでんの屋台で食事するシーンって見かけるよね?

あのおでん屋台って妙に美味しそうに見える。

どことなく風情があるというか何というか。

 

冬の寒い日に、屋台のおでんを頬張る。

仕事帰り、コートを着たまま屋台のおでんを食べる。

その雰囲気が良いんだよな〜

 

仮に、おでん自体がそこまで美味しくなかったとしても、屋台で食べるってことが良い。

屋台のおでんってだけで、もう美味しく感じてくる。

完全に、雰囲気でやれてしまうやつだね笑

 

 

でもさ、屋台のおでんって今は見かけないよね?

昔は、どこにでも屋台のおでんがあったかもしれないけど、今じゃおでんの屋台って見かけない。

見かけないからこそ、あの屋台で食べてみたいし、それが小さな夢だったりする笑

 

実際、ドラマやアニメで屋台のおでん食べてるのを見ると、メッチャ美味しそうに見えるじゃん?

あれを見ちゃうとさ、自分もどこかで屋台のおでん食べてみたいってなるよね!

 

だけど、最近じゃ屋台のおでんは見かけない。

じゃあ、どこに行けば、あの屋台おでんに出会えるのだろうか?

 

 

そこで今回は、

【おでんの屋台はどこにあるのか?】

これについてまとめてみた。

 

 

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東京で屋台のおでんがある場所

 

 

最近じゃ見かけなくなった屋台のおでん。

そんな屋台のおでんがどこにあるかって言うと。。。

 

 

お茶の水、新橋、有楽町、吉祥寺、上野付近。

しかし、既に廃業している屋台も多数

おでん屋台はSNSを使って探した方が良い。 

 

 

 

現在は、おでんに限らず屋台という業態そのものが、どこにしても減っている。

というのも、今どきは屋台で営業することがどこも難しくなっている

それは、明確な法律が確率されて、罰則や食品管理が厳しくなったから。

そして、どこも近隣からのクレームが多いから。

 

おでんを屋台で販売するなんて、衛生的に問題がある。

もちろん、衛生的に問題のない屋台も多いだろうけど、法律的にはどうしたって厳しい。

食品衛生管理法に抵触する可能性もある。

 

路上に屋台を止めて営業するってスタイルも、今じゃ法律的に難しい。

それを可能にするには、色々な所で申請を出す必要があり、許可が降りるとも限らない。

 

さらに、おでんの匂いが気になるとか、お客同士の会話がうるさいってクレームはどこにしたって近隣住民から来てしまう。

そのクレームに対して、屋台で営業しているおでん屋は反発できない。

クレームが来たら即撤退するしかない。

 

 

だから、おでんの屋台に限らず、屋台という業態そのものが難しい世の中なんだよね。

ラーメンの屋台も1度は行ってみたいけど、今じゃラーメンの屋台だってどこも見かけない。

それは、法律的にも近隣住民からのクレーム的にも、営業が難しいから。

 

まぁ、屋台が減った理由については、他の所で詳しくまとめたからチェックしてみて。

⇒⇒ラーメンの屋台は現在も存在する?法律違反で8割は撤廃された!

 

 

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ネットで調べても屋台は出てこない

 

 

今どきは、ネットで検索すると大概のことは分かってしまう。

どんなに知らない分野のことでも、ネットで調べるとすぐに答えが分かる。

だから、おでんの屋台がどこにあるか知りたければ、ネットで検索すると思うんだけど・・・

 

おでんの屋台がどこにあるかって事に関してはネットで検索しても意味がない。

何故なら、ネットで下調べしておでんの屋台がある場所へ行っても、既に廃業していたり移転している場合が多いから。

 

 

屋台の利点の1つでもあるけど、屋台はどこで営業するか、場所を簡単に変えることができる。

だからこそ、屋台をどこで営業するかっていう定位置は決める必要がない。

そして、もし近隣住民からクレームが来れば、すぐにどこかへ移転してしまう。

 

だから、おでんの屋台をネットで検索して、仮に「新橋のガード下。どこどこにあります。」という情報があったとしても、その場所に行くと屋台が無いってことは多い。

そもそも、屋台のおでんなんて、どこでいつ営業してるのかさえ分からない。

定休日が決まっているのか、屋台のおっちゃんが気分で休んでいるのか。

そんなのは分からないじゃん?

 

そうなってくると、どんなにネットで下調べしてから屋台に出向いても、その場所でおでん屋台が営業してるとは限らないんだよね(汗)

もしかしたら、たまたま定休日だったのかもしれないし、もうどこかへ移転したのかもしれない。

既に廃業してる可能性だってあるよ。

 

 

 

 

 

それに、おでん屋台をやってる店主はネットで告知したりしない

だから、ネットで調べても出てこないし、どこにおでんの屋台があるかなんて分からない。

 

食べログなんかに載ってる屋台もあるけど、それも既に廃業してる場合が多い。

食べログやネットに自分の屋台を載せるときは載せるけど、じゃあ廃業したり移転したときに、その通知やどこへ移転したかを食べログで更新してるかって言うと、おでん屋台のおっちゃんはそんなことしてない。

 

結果、食べログやネットでどこにおでん屋台があるか調べて行ったとしても、既にその場所に屋台はない。

とっくの昔に、おでん屋台は無くなっている。

どこかへ移転したのか儲からないで廃業したのかは、それはおでん屋台のおっちゃんしか知りえないこと。

 

 

だから、おでん屋台を探すときは、ネットを使っても無意味。

屋台に関しては、ネットで得た情報が当てにならない。

 

 

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屋台はSNSを使って調べる

 

 

おでんの屋台がどこにあるかネットで探しても意味ないって言ったけど、おでんの屋台を探す方法はある。

しかも、確実かつ手っ取り早く。

それは、SNSを使って探すという方法。

 

SNSって、キーワードを入れて検索することができる。

そして、そのキーワードでヒットしたSNSの投稿が出てくる訳よ。

その情報を元に、おでんの屋台がどこにあるか探すと良い。

 

 

例えば「新橋 おでん 屋台」とSNSで検索をかけると、このワードが含まれた投稿が沢山でてくる。

 

「新橋の◯◯っておでん屋台で食事した。ここメッチャ美味しい!」

「新橋でおでんの屋台発見した!今度行こうかな・・・」

「◯◯っておでん屋台が新橋にある筈だけど、見当たらない(汗)」

 

以上のような投稿がSNSで出てくる。

 

 

SNSは、常にリアルタイムの情報が流れている。

リアルタイムの今を投稿する人が多く、今現在の生きた情報が手に入るんだよね。

 

もちろん、SNSでワード検索をすると、すごく昔の投稿がヒットして出てくることも多々ある。

だけど、SNSだといつ投稿したものなのか日付が出てくるから、それをチェックすればオッケー。

あまりにも昔の投稿であれば、その情報に信憑性がないから当てにならない。

 

こんな風に、SNSを上手に使うことで、おでん屋台が今はどこにあるか調べることができる。

 

 

 

 

 

SNSにも色々あるけど、とりあえず全部使ってみるのがマスト。

ツイッター、フェイスブック、インスタグラム。

この3つをメインに使って、おでん屋台がどこにあるか探してみよう。

 

ツイッターとインスタは若い人が多く使ってる。

でも、おでんの屋台って、そんなに若い人は行かないよね?

大学生も行く人は少ないだろうし、最低でも社会人25歳の男性とかが良くと思う。

てか、おでん屋台だと、もっと年齢層高めの人が多く行ってるのかな。

 

そして、そういった年齢層高めの人がやってるSNSって、フェイスブックなんだよね。

フェイスブックって、おじさんだとやってる人が多い。

だから、おでん屋台を見つけるなら、フェイスブックを活用するのが効率良いよ

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

おでんの屋台って、1度は行ってみたいし憧れるよね?

私も、おでんの屋台ってメッチャ行ってみたいもん。

しかも、屋台風のおでん屋じゃなくて、マジで完全屋台ってタイプのおでん屋。

席が4席くらいしかないやつ。

 

だけど、そんな屋台のおでんも今じゃどこにも見かけない。

今じゃどこにも見かけないというか、1度も見たことないって人は多いよね。

私は平成生まれだけど、平成生まれの人はおでんの屋台って見たことないでしょ。

私だって、屋台のおでんはドラマやアニメでしか見たことないもん。

 

だけど、そんなおでん屋台がどこにあるのかって言うと。。。

 

お茶の水、新橋、有楽町、吉祥寺、上野付近。

しかし、既に廃業している屋台も多数

おでん屋台はSNSを使って探した方が良い。 

 

 

今どきはネットで探せば何でも出てくる時代。

だけど、屋台に関しては、SNSで探さないと、どこにあるか見つけるのが難しい。

あとは、口コミで他の人から聞くか。

 

冬に食べる屋台のおでんって絶対美味いだろうし、あなたも是非探してみて。

ポイントとしては、お茶の水、新橋、有楽町、吉祥寺、上野、この辺りにいる可能性が高い。

目撃情報多数。

 

あとは、SNSで調べてみて、今でも本当に営業してるかどうかを確かめてみること。

 

 


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