電車の事故を目撃!実際どんな感じなのか?見てしまった人の体験談と末路!

  1. Home
  2. 電車の事故を目撃!実際どんな感じなのか?見てしまった人の体験談と末路!

2017-12-13 12:47:51

カテゴリー:仕事

朝、通勤や通学で電車を使っていると、人身事故による遅延って頻繁に起こる。

人身事故の度合いにもよるけど、電車が遅れて遅刻する。

 

てかさ、あの電車による人身事故って起きすぎだよね?

「どんだけ電車での事故が多いんだよ!」ってくらい人身事故って多い。

 

でも、それだけ電車で事故が起きてるのに、人身事故って目撃したことなくね?

目撃どころか、自分の乗ってる電車が人身事故に合うって経験もないんじゃないかな?

 

 

じゃあさ、電車による人身事故ってどんな感じなんだろう?

ニュースとかで人身事故がどんな感じかの話を聞いたことはあるし、何となく想像も出来るとは思うけど・・・

実際に、電車による事故を目撃してみたいって気持ちも、人によっては少なからずあるのかもしれない。

 

だから、今回は

【電車による人身事故がどんな感じなのか?】

これについてまとめてみた。

 

まぁ、電車による人身事故を目撃するのなんて絶対にオススメしないけどね(汗)

マジで、事故を目撃したその場で吐いちゃうかもしれないから・・・

 

 

スポンサードリンク

 

 

 

人身事故ってどんな感じ?

 

 

人身事故を目撃したことのある人や、私が実際に電車での事故を目撃した様子を以下にまとめた。

 

 

 

電車で事故に合われた人の体はバラバラになり、線路とホーム上には残骸が。

パトカーや救急車が何台も出動し、駅の改札口には多くの警察官。

事故現場はブルーシートで覆われながら片付けが勧められるが、遠くに飛び散った残骸などはブルーシートに覆われることもなく、一般人にも残骸の一部が見えてしまう

特に、ホーム下のスペースには、人の体とも残骸とも表現しにくい赤色と茶色が混ざりあった塊が多数落ちている。

 

 

 

 

電車で事故が起きると、興味本位や事故現場を目撃したいという野次馬が沢山集まってくる。

たしかに、電車で事故が起きたなら、私も事故現場を目撃してみたいという気持ちはある。

気持ちはあるというか、正確には昔は事故現場を目撃したいという気持ちがあった。

しかし、今では電車での事故を目撃したいなんて気持ちは無い。

 

マジで、あんな物は絶対に見ない方が良い。

私は、自分の乗ってる電車が人身事故に合ったことがある。

そのとき電車で事故に合われた方は、生きてはいたんだけど片足が無くなった。

まぁ、電車にひかれたら五体満足でいるのはほぼ無理。

 

そのときに事故に合われた方は、酔っ払ってホームから転落した結果、電車にひかれて片足を失ったんだけど・・・

なにせ、私の乗ってる電車が人身事故を起こした訳だから、ほぼ事故直後の現場をホームから目撃することが出来た。

そして、そのときに目撃したのが、何とも言えない塊が多数落ちている光景。

 

色々なところに塊が広範囲で落ちてるから、もはやブルーシートで覆い隠し切ることも不可能。

その光景だけでも、軽くトラウマになるレベル。

 

もし、電車が人身事故を起こす瞬間を目撃してしまったら・・・

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 

電車の事故を目撃した人はどうなる?

 

 

電車の人身事故を目撃したことのない人は、1度くらい人身事故を目撃してみたいと思うものだが・・・

運悪く、電車の事故を目撃してしまった人が、その後どういったことに悩まされるのかを以下にまとめた。

 

 

 

・ホームに電車が来ると怖い。

・ホームの端を歩けなくなる

・電車に乗るのが怖くなる。

ご飯が喉を通らなくなる。

・事故の瞬間が夢に出てくる

 

 

 

とりあえず、人身事故を目撃してしまったら、ご飯が喉を通らなくなる。

そして、当分の間は肉や生物が食えなくなる。

食えないどころか、見るだけで吐き気がしてくる。

 

焼肉刺身はもう無理。

ユッケ馬刺しといった生肉もアウト。

しゃぶしゃぶすき焼きに関しても、テーブルに肉が生の状態で置かれてるから吐き気がしてくる。

 

 

 

 

 

さらに、人身事故を目撃してしまうと、もう電車が恐怖でしかなくなる。

普通に電車を見るだけでも恐怖だし、駅のホームを歩いてるだけで何だか怖くなってしまう。

駅のホームの端を歩くなんてことは絶対に出来なくなるし、黄色い線の内側にいないと安心できない。

 

そして、駅のホームで電車を待っていて、ホームに電車が入ってくると、あの時の事故の瞬間がフラッシュバックするようになってしまう。

電車での事故の瞬間がフラッシュバックする度に気分が悪くなるし、体が恐怖で寒くなる。

ひどい状態になると、電車に乗ることさえ怖くなってしまう。

 

だから、電車で通勤や通学してる人からすると超ツライ。

毎日、電車に乗る度に事故を思い出して恐怖する。

さらに、毎日毎日、事故を思い出してるから、夢に出て来るようにすらなる。

 

 

こういった状態がひどくなると、電車での通勤や通学が困難になり病院へ通う人いる

不眠症になる人もいるし、トラウマになり毎日を恐怖しながら生活してる人もいる

 

そうして、あのとき事故を目撃してしまったことをメッチャ後悔する。

運悪く、あの事故の現場に居合わせてしまい、興味本位で事故を目撃してしまったことを何度も悔やむ。

 

だから、電車の事故なんて絶対に目撃しない方が良い。

確かに、電車の事故を1度も目撃したことがない人からすると、事故現場を目撃してみたいという気持ちになる。

その気持はよく分かるし、私も昔は事故現場を目撃したいと思ってた。

でも、あれは絶対に目撃しない方が良い。

 

 

電車の事故を目撃したことって私もある。

あるんだけど、そのときに運が良かったのは、私はその日に眼鏡を忘れてしまったということ。

眼鏡を忘れてしまったから、ひどい現場を鮮明に目撃することはなかった。

 

事故に合われた方の破片や何とも表現できない塊を私は薄っすらとしか目撃してない。

まぁ、それでも見てられないくらいヒドイ光景だったし、軽く吐き気がしたけど。

あの日、眼鏡をかけていたらと思うと・・・

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 

電車の事故を目撃しないための対策

 

 

電車の事故なんて絶対に目撃しない方が身のため。

じゃあ、事故を目撃しない為にはどうすれば良いのか?

そのための対策を以下にまとめた。

 

 

 

・ホームの前方に並ぶのは避ける。

・電車の先頭車両には乗らない。

月曜日の朝と日曜日の夜は注意。

5月は注意。3月はメッチャ注意。

 

 

 

 

電車の事故を目撃する場合、ホームで目撃してしまいうケースが多い。

そのため、ホームでは人身事故が起きやすい位置にいるのを避けるべき。

そして、人身事故が起きやすい位置というのが、ホームの前方

 

ホームの前方って言うのは、電車がホームに入ってくる方のことね。

電車が駅に停まるって考えると、ホームの後方は電車の速度が減速する。

だから、電車がホームに入ってきた瞬間の方が速度が速い。

 

そうなると、電車に飛び込む人はホームの前方に並ぶ。

そして、電車がホームに入ってきた瞬間に飛び込む。

だから、ホームの前方に並んでると、事故を目撃する可能性が高い。

目撃ってか、もはや事故の瞬間を目の前で見てしまうことになるし、残骸や色々な物が飛び散ってくる可能性すらある。

 

 

 

 

 

そして、それと同じ光景を目撃する可能性があるのが、電車の先頭車両に乗車していた場合。

電車の事故って、何もホームだけで目撃するものじゃない。

あなたが電車の先頭車両に乗車していた場合も、電車の中から事故を目撃する可能性がある。

 

おそらく、ホームにいて事故の瞬間を目の前で目撃したらトラウマになる。

でも、電車の先頭車両に乗車してて、電車の中から事故の瞬間を目撃した方が悲惨。

窓ガラスには破片や血液がべっとり付着するし、その光景が一瞬では終わらない。

 

もっとヤバイのになると、笑いながら電車に向かって走ってくる人もいるらしい。

その光景を目撃してしまったら絶対にトラウマになるし、もう電車には乗れなくなる。

実際、電車の運転手でさえ、その光景を目撃してしまってから電車を運転するのが怖くて転職してしまうくらい。

それくらいトラウマで恐怖を植え付ける光景なんだってさ。

 

だから、人身事故を目撃しないために、電車の先頭車両には乗車しない方が良い。

とんでもない光景を目撃する可能性が高い。

 

 

ちなみに、もしあなたがホームから落ちてしまったときの参考として、下記記事も

⇒⇒駅のホームって高さ1mくらい?実は、都内・田舎・海外で高さが違った!!

 

 

 

 

 

事故が目撃しやすい時期

 

 

電車の事故には、事故が目撃しやすい季節や時間帯が存在する。

だから、その季節や時間帯は注意が必要。

 

そして、人身事故を目撃しがちなのは日曜日の午後6時~8時

最も人身事故を目撃するのは月曜日の午前8時

 

 

日曜日に関しては、明日仕事に行きたくないってのと区切りが良いという理由からか、夕方頃に人身事故が多い。

まぁ、最後は休みの日を満喫してからって感じなのかな・・・

 

月曜日も仕事に行きたくないって理由からなのか、朝のラッシュ時に人身事故が多い。

月曜日の朝に関しては、断トツで事故が多いからメッチャ注意した方が良い。

ホームの前方に並ぶのも危険だし、電車に乗るときは先頭車両を避けた方が良い。

 

 

 

 

 

電車の事故を目撃しやすい季節は3月5月

 

・3月は決算期のため解雇倒産受験結果発表などもある。

・5月は進学や就職が落ち着いてきて、悩みが出始める時期

 

 

3月は1年の中で最も電車の事故が多い。

それは、企業の決算期があるため倒産やリストラが最も行われる時期だから。

さらに、受験が終わり結果発表があるため、受験を失敗した人が事故を起こす。

 

5月は2番目に電車の事故が多い時期。

新しい学校や職場に慣れ始めるのが5月頃。

そして、少し落ち着いてくると悩みというものが出てくる。

人間関係が上手くいかないとか、仕事や勉強にまったく付いて行けないとか。

 

そして、そのちょうど良い時期にゴールデンウィークが被ってきて5月病に陥る。

そこで気が緩んでしまい、悩みを抱え込み悩みが深くなり、もう会社に行きたくないってなる人が多い。

結果、電車で事故を起こす。

 

 

だから、3月と5月は人身事故を目撃する可能性が高いから注意ね。

油断してホームの前方に並んだり、先頭車両に乗ったりはしないように!

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

電車の事故なんて目撃してもトラウマになるだけ。

電車の事故現場って思ってる以上に色々と見えるし悲惨な状況。

 

 

電車で事故に合われた人の体はバラバラになり、線路とホーム上には残骸が。

パトカーや救急車が何台も出動し、駅の改札口には多くの警察官。

事故現場はブルーシートで覆われながら片付けが勧められるが、遠くに飛び散った残骸などはブルーシートに覆われることもなく、一般人にも残骸の一部が見えてしまう

特に、ホーム下のスペースには、人の体とも残骸とも表現しにくい赤色と茶色が混ざりあった塊が多数落ちている。

 

 

 

 

 

そして、こんな悲惨な事故現場を目撃してしまうと、その後の後遺症に悩まされることになる。

 

・ホームに電車が来ると怖い。

・ホームの端を歩けなくなる

・電車に乗るのが怖くなる。

ご飯が喉を通らなくなる。

・事故の瞬間が夢に出てくる

 

こんな感じで、電車が恐怖しかなくなる。

 

 

マジで、電車の事故現場とか、目撃したところで百害あって一利なし。

だから、興味があっても事故を目撃しない様にした方が良い。

 

私が目撃した現場なんて・・・

色々と見えちゃってて、もう気持ち悪くて(汗)

 

あなたにも、電車の事故現場は目撃しないよう注意することを強くオススメします。

 

 


スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント

コメントフォーム

※メールアドレスは公開されません。

コメント(必須)



コメント