遅刻の言い訳【学校編】1番良いのは「◯◯に捕まった」という理由

  1. Home
  2. 遅刻の言い訳【学校編】1番良いのは「◯◯に捕まった」という理由

2018-04-27 00:44:40

カテゴリー:仕事


高校生になると、夜遅くまで部活やバイトがあったりで、次の日の朝起きれないってことが多発する。

毎回、朝起きれなくて学校に遅刻し、その度に先生に怒られる。

なんとか怒られないために、色々と遅刻の言い訳をするものの、もはや遅刻しすぎて言い訳が尽きてる学生も多い笑

 

それにさ、高校生って学校によっては遅刻しすぎると生徒指導が入ったり、ペナルティーとして毎朝学校の掃除とか課せられるってこともある

だからこそ、なんとか遅刻の言い訳をして、遅刻扱いを回避したいもの

 

もちろん、言い訳以前に遅刻しないのが1番良いんだけど。。。

遅刻癖ってなかなか直らないんだよね〜

私が高校生、大学生だったころも沢山遅刻してたし、朝起きるとか無理だったもん。

 


だからこそ、遅刻をしたときの言い訳ってレパートリーが多いと便利。

なおかつ、遅刻したとしても許されるような、信憑性が高くて真っ当な言い訳。

 

そこで、今回は

【学校を遅刻したときに使えるリアルな言い訳】

これについてまとめてみた。

 

スポンサードリンク

 

 

 


遅刻したときのリアルな言い訳

 

 

以下、学校を遅刻したときに使える言い訳をまとめた。

 

 

 

・仮病

・遅延

・事故

・身内の用事

★警察に止められた

 

 

 

 


仮病は割りと一般的な言い訳だよね。

頭痛や腹痛で、学校を休もうかどうか悩んでて遅刻したとか。

ようは、体調が悪くて家出るのが遅れましたって言い訳。

 

電車の遅延に関しても、どの路線でも良いから遅延してたら使える言い訳。

自宅から学校までに乗る電車じゃなくても、「今日は親戚の家から来たので違う路線で来ました」って言えばまかり通る。

遅延証明書も、学校の最寄り駅で貰えるならそれで良いし、まったく関係ない路線の遅延証明書が欲しい場合はネットで印刷もできる。

まぁ、学校によってはネット印刷の遅延証明証を認めないってところもあるけど、その場合は諦めるしかない。

 

事故に関しては、学校に来るときに目の前で事故が起きて、それを見てたとか、事故った人を皆で助けたり警察呼んだリしてたって言えば良い。

そんなものに証明証はないし、遅刻の理由が言い訳なのか真実なのかはバレないから。

 

身内の用事に関しても、親が急に具合悪くなって看病してたとか、親戚が倒れたって電話がかかってきて家から出るのが遅れたって言えば良い。

これも、遅刻の言い訳なのか本当の話なのかは、学校の先生も確認できないし。

親が下手しない限りは、遅刻の言い訳だとバレることはない。

 

 

 

 

 

 

 

警察関係はかなり使える

 

 

1番シンプルなのは、警察に職務質問されてたので遅刻しましたって言い訳。

他にも、学校に来る途中で事故を目撃し、その事情聴取をされてて遅刻しましたって言い訳ね。

 

基本的に、警察に止められたら断れないじゃん?

法律的には、警察官の職務質問や事情聴取って、受けるかどうかは任意で決めて良いんだけど、現実的に考えると警察からの職務質問や事情聴取を断るのって無理なんだよ。

だから、警察に止められてて遅刻したって言い訳は、かなり使える。

 

ちなみに、警察からの職務質問を拒否すると警察とメチャクチャ口論になる。

実際、職務質問を拒否して警察と口論になってしまっている動画があるので、下に載せた。

 

 

 

 

 

 

それと、警察官って自転車に関しては、やたらと違反を切る人達

自転車に乗ってる学生を止めて、注意をしたり違反を切ったりする警察官は多い。

信号無視したら止められるし、信号が点滅してる状態で渡ったとしても自転車だと止められる。

 

以下、警察官が自転車を止めるケース。

・信号無視。

・イヤフォンしてる。

・スマホいじってる。

・右側通行してない。

・歩道を走っている。

・スピード出しすぎ。

・歩行者にベルを鳴らす。

 

以上のことをするだけでも、タイミングによっては警察官に注意を受ける。

 


ただ、これって法律的には正しいんだよ。

自転車で歩道を走ったり歩行者にベル鳴らしたり、スピード出しすぎたり右側通行してないってのは、法律的には違反に値する。

だから、たかだかこんなことでも、警察に止められて注意を受けたら文句は言えない。

 

だけど、逆に言ってしまえば、警察って自転車に対してはすぐに注意をしてくるから、学校を遅刻したときの言い訳としてはかなり使える

警察に注意を受けてたって言えば、学校を遅刻したときの言い訳としては充分。

警察に注意を受ける理由って沢山あるから、割りと何度でも学校を遅刻したときの言い訳としては使えるしね。

 

実際、私も自転車に乗ってるときに何度となく警察に止められた。

自転車で右側通行してたんだけど、左に曲がりたかったから交差点の手前で左側通行し始めたら、その瞬間に警察官に止められたもん(汗)

マジで、「この警察官アホか!」って思った笑

 

それくらい、警察官は自転車を止めるから、学校を遅刻したときの言い訳としてはメッチャ使えるよ。

 


もし、あなたが電車通学だとしたら、自宅から最寄りの駅までは自転車で通ってるって言い張れば良い。

そんで、最寄り駅までの間で警察に止められて注意を受けてせいで、学校を遅刻したって言い訳でいける。

 

 

 

 

 

 


言い訳の信憑性を増すテクニック

 

 

高校生になると、学校を遅刻するときにわざわざ学校へ連絡する人は少ない。

学校を遅刻するかどうかなんて、もう親の手元からも離れてるし、遅刻する度に学校へ連絡を入れる高校生は少ない。

ましてや、30分以内の遅刻であれば、普通に連絡無しで学校まで登校してくるもの。

で、学校に着いてから初めて、遅刻の理由や言い訳を先生に言い、許されるか怒られるかって流れだよね?

 

だからこそ、遅刻する連絡を学校へ入れることで、学校を遅刻するときの言い訳が信憑性を増す

 

 

 

あなたが寝坊して学校が遅刻確定の時間だとしたら、すぐに学校へ電話をして言い訳をしよう。

「警察に止めらてるので遅刻します」と電話で伝えよう。

 

すると、わざわざ学校へ連絡を入れてくるぐらいだから、きっと本当の話なんだなって思われれる可能性が高い。

何の連絡もなしに学校へ遅刻していき、教室に着いてから「警察に止められて遅刻しました」なんて言ったところで、どうせ言い訳だろって思われる。

 


遅刻するときは、事前に学校へ連絡を入れる。

それによって、言い訳の信憑性はかなり増す。

 

朝起きた時点で「うわ〜、今から準備したらもう学校間に合わね〜、遅刻確定だ〜」ってなったら、その瞬間にとりあえず学校へ連絡を入れよう。

そして、何でも良いから言い訳をする。

これでオッケー。

 

 

 

 

 

結局、遅刻の言い訳はバレてる

 

 

たまに学校を遅刻するくらいなら、言い訳で何とか遅刻をごまかせるもの。

ただ、遅刻常習犯の高校生は、ぶっちゃけ言い訳しても、その言い訳は教師にバレてる

 

体調が悪くて学校を遅刻したとか、親が急に倒れたから学校を遅刻したとか、警察に止めらてたとか・・・

こんなのって遅刻の言い訳としては定番。

そして、こういった遅刻の理由を何度も使ってれば、遅刻の言い訳したところで信じてもらえなくなる。

 

だけど、体調不良とか警察に止められてとか、こういう遅刻の理由って、言い訳なのか本当の話なのかって確認できないじゃん?

だから、あなたが学校を遅刻したときに言い訳をしたとしても、先生もそれをわざわざ問い詰めたりはしない訳よ。

どうせ言い訳だろってバレてるけど、言い訳かどうかの裏が取れないから、先生も特に何も言わないだけ。

 

だから、遅刻常習犯の高校生が、遅刻の言い訳をしたところで、あんまり意味ない。

どうせ、その遅刻の言い訳って先生にバレてるし。

どんなに信憑性の高い言い訳だとしても、先生はもう信じてくれない域に達してるから。

 

 

 

 


遅刻常習犯だったら、諦めて素直に寝坊したって言った方が印象は良い。

明らかに言い訳だってバレてるのに、真剣な表情で真面目に言い訳してくる生徒って印象悪い。

 

私は学校を遅刻したときは、正直に寝坊しましたって言ってたけどな。

言い訳をするには演技力も必要だし、先生に面と向かって遅刻の言い訳するのって、少し緊張するし疲れる。

だったら、もう面倒臭いから、堂々と寝坊したって言った方が私は楽だったかな。

 

ただ、私の場合は学校を遅刻するとき、30分とか1限だけ遅刻とかって次元の話じゃなかったんだよね。

昼まで寝てて学校に遅刻するってことが多かった。

だから、もはや学校を遅刻した言い訳もなにも、素直に「昼間で寝てました」って言ってた。

結果、もはや先生も軽く呆れてたし笑ってたよね。

 


だからこそ、私は寝坊して学校を遅刻するの確定した時点で、もう開き直ってた笑

どうせ急いでも遅刻は遅刻だし、ゆっくりしてから学校に遅刻して行くかって感じだったね。

遅刻しても朝ごはんを食べ、急いで走ることもなく優雅に学校へ遅刻して行ってた。

その代わり、遅刻した言い訳はしないで、正直に寝坊したって言ってたよ。

 

優雅に遅刻して、お昼休みから学校に来るってこともよくあったな。

お昼休みって学校に入りやすいし、午後からの授業にスンナリと馴染めるもの。

遅刻しました感がない雰囲気で、午後からシレッと授業受けてるみたいな感じ笑

 

私が高校生の頃は、遅刻したときはこんな感じだったな〜

 

 

 

 

 

まとめ

 

 


高校生になるとさ、何かと夜遅くまで起きてたりするもの。

バイトしてたら夜10時までバイトってこともあるだろうし、そっからお風呂入ってスマホ触ってとかしてると、夜寝るのが遅くなるもの。

そんで、次の日は起きれないで学校を遅刻するっていうね笑

 

そんなとき使える遅刻の言い訳が、以下の5つ

 

 

・仮病

・遅延

・事故

・身内の用事

★警察に止められた

 

 


特に、1番使い勝手が良い遅刻の言い訳は、警察官に止められたって言い訳

何かと止めてくるのが警察官だから、逆に学校を遅刻するときの言い訳として利用する。

 

ただ、遅刻常習犯の高校生に関しては、ぶっちゃけ遅刻の言い訳をしたころで、先生には言い訳ってバレてるから意味ないけどね(汗)

もはや、学校を遅刻して言い訳するより、正直に寝坊したって言った方が好感度は上がる。

 

まぁ、遅刻は遅刻でも、私みたいに昼まで寝てて遅刻するっていう、ぶっ飛んだ遅刻の仕方をすると笑い話で済んだりもするけどね〜

私の場合、高校3年生の最後の方は、もはや何の連絡もなく学校に私がいないときは、確実に遅刻で昼くらいに学校へ来るだろうっていうキャラになってたね笑

まぁ、高校3年生の頃は、朝まで受験勉強して昼まで寝るみたいな生活を送ってたせいでもあるんだけどね〜

学校へ行っても、午前中は割りかし寝てたし。

ただ、私は学校を遅刻したとしても、言い訳せずに寝坊したって正直に言ってたよ!笑

 

 


参考記事

 

⇒⇒高校生がバイトで10万円稼ぐのは可能か?ポイントを抑えれば意外と余裕!

 

⇒⇒高校生カップルって何するもの?おすすめデート6選!お金もかからない方法!

 


このエントリーをはてなブックマークに追加 
 

コメント

コメントフォーム

※メールアドレスは公開されません。

コメント(必須)



コメント