単位を落とすのが怖い!大学のテストで80点以上取る裏ワザ!後悔する前に知っておけ!

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2017-11-15 17:52:57

カテゴリー:便利・仕事


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大学生にとって単位を落とすことって怖いよね?

単位を落とすと卒業から遠のくわけだし、何より怖いのは単位を落として留年すること。

 

単位を落とすことで留年でもしたら、無駄に1年分の学費がかかるわけだしメッチャ怖いよね!?

それに、単位を落とすことで留年したらさ、友達からもイジられるし、友達と学年が違くなることも怖いよな~

あとは、親から怒られるのも怖いか(汗)

 

 

そんな単位を落とすことを怖いと思ってる大学生に、

【テストが出来る様になって単位を落とさない秘訣】

今回はこれについてまとめたみた。

 

 

 

 

 

 

どうしたら大学のテストって上手くいくの?

 

 

 

大学のテストで単位を落とさないための攻略法がコチラ。

 

 

・勉強の前にテストの情報を集める。

・そのために友達先輩を沢山作る。

 

 

 

大学の単位を落とすか落とさないかを大きく分けるのは、何と言ってもテスト!

大学で単位を落とすことを怖いと思ってる大学生って、大概はテストにビビってるんだよね。

 

出席して課題を提出して、そんでレポートを出しておけば単位を貰える授業だったら、怖いことなんてないじゃん?

単に、やる気と時間さえあればどうにでもなる。

まぁ、レポート多すぎてこなし切れないって場合も理系大学生ならありえるけど、そういうときはこれを読んでみて。

大学生は時間がない?バイトもレポートも効率よくこなす秘策ベスト7!

 

 

そして、単位を落とすかどうかの基準にテストが絡んでくると厄介。

成績評価の基準がテスト8割とかだと怖いよね~

 

高校生の頃ってさ、授業態度だったり普段の学校での生活態度とかで、テストの点数が悪くても何とかなったじゃん?

てか、高校の頃って普通にテスト勉強すれば赤点だってそんなに取らないから怖いことはない。

 

とりあえず、授業中に扱った部分や教科書に書いてあることがテストに出るよね?

だから、高校生の頃ってやる気さえあれば最悪赤点を取る可能性ってかなり低いんだよ。

ぶっちゃけ、高校生の頃って、テストが出来なくて留年することが怖いなんて微塵も思わなかった。

 

 

でも、大学のテストは高校の頃とは違う。

大学のテストの怖いところがこれなんだよね。

 

 

 

 

 

 

大学のテストは変化球が多い

 

 

大学のテストでは、高校生の頃じゃ考えられないようなテストが沢山ある。

そして、授業で取り扱ってない部分も普通にテストに出してくる

これが怖いところ!

 

高校生の頃はさ、科目によってテストの出題形式は違えど、大きくかけ離れた出題形式を取るテストってないじゃん?

でも、大学のテストになると教授が好き勝手にテストを作るから、訳わからんテストが沢山ある

 

 

例えば、

・教科書を丸暗記して全部を記述させるテスト。

・1問20行くら記述して答える問題が20問のテスト。

・持ち込み可だけど資料が多すぎて無理なテスト。

・実際にその場でプログラムを書くテスト。

・授業中に触れてない部分をを大量に出題するテスト。

 

大学のテストじゃ、こんな理不尽なテストが沢山ある。

マジで怖いよね。。。

 

 

 

 

 

結果、真面目にテスト勉強してるのに全然テストが出来なくて単位を落とす。

「テスト勉強した部分がまったく出題されね~よ!」なんてことは普通にある。

ホントにさ、必死に勉強してんのにテストがまったく出来なくて単位落とすとか嫌になるよな。

 

でも、これが大学生のテストの怖い所であり、大学教授が好き勝手にテストを作ってる結果なんだよ。

多くの生徒が単位を落とすことになり、それを生徒が抗議したところで意味なんてない。

大学からしてみれば、授業方針やテスト内容は大学教授の自由であり、大学教授にすべてを任せているから。

授業を履修した生徒の半分が単位を落とすほど意味不明なテストだとしても、それはまったく問題ないこととして処理される。

 

大学って怖いね(汗)

 

 

 

 

 

 

 

単位を取ることは情報戦である

 

 

大学のテストはとにかく変化球が多い。

どんなに必死に勉強したところで、その変化球に対応できなければ単位を落とすことになる。

 

だから、事前にテストの情報を仕入れておくことが必要になる。

どんな問題がどんな風に出題されるのかをしっかりとリサーチしよう。

 

過去問が存在する授業であれば、過去問を手に入れるのは当然。

しかし、テストが終わると問題用紙を回収されて返却されないようなテストだと、過去問そのものが存在しないので怖い。

怖いんだけど、どういう問題が出題されたかはリサーチすることができる。

 

 

そうやって、テストの情報をとにかく仕入れよう。

そして、手に入れた情報に沿って無駄なく効率良くテスト勉強をすることが重要。

そういう勉強の仕方をすれば単位を落とすことは減る。

 

テストの情報を仕入れてから勉強しないと、どんなに必死にテスト勉強をしても単位を落とすことは多々ある。

なぜなら、必死に勉強しもてテスト内容が変化球すぎて意味ないから。

 

 

授業で扱った部分、教科書に書いてある部分を必死に勉強したとしよう。

けど、テストに関する情報を集めないで勉強してた。

これで、いざテストに挑むと全部記述式で、しかも授業で触れてない分野に関することだった・・・

 

もう無理ゲーじゃん?

クッソ必死になって勉強したのに単位落とすことになる(汗)

単位落とすってことはさ、その授業に出席してた時間も無駄になるしテスト勉強した時間も無題になるから怖いよな~

 

 

だから、テスト勉強を始める前に、まずはテストに関する情報をしっかりと集めることが重要。

情報を集めて、何を勉強すれば良いのかをちゃんと把握する。

その上で、テスト当日までに勉強するプランを立てて勉強する。

 

高校生のテストみたいに、授業で扱った部分と教科書が完璧ならテストが出来る訳じゃない。

情報がない奴は、どんなに必死に勉強しても単位を落とす。

これ大学のテストの怖いところ。

 

 

 

 

 

申し訳ないが、情報を集めずに勉強だけしてる奴は、ただのバカ!

それでテストが出来なくて単位を落とすかもしれないとか、単位落とすかもしれなくて怖いって言ってるならマジでバカ。

 

テストの情報を集めるというのは、言わばゴール地点を決めることと同じ。

そして、テスト勉強をするって言うのは、ゴール地点に向かって歩いてる状態のこと。

情報を集めずにテスト勉強を開始するってのは、ゴール地点が決まってないのにガムシャラに歩いてるのと同じなんだよね。

 

 

テストの攻略手順

 

テストの情報を集める(ゴール地点を割り出す)

勉強プランを立てる(ゴール地点までのペース配分)

テスト勉強をする(ゴール地点に向かって歩いてる)

テストが出来る(無事にゴール地点到着)

 

 

 

テストの情報を集めないでテスト勉強すれば、そりゃ~単位を落とすよ。

それって、北海道に行きたいのに全力で沖縄に向かってるのと同じ行為だからね(汗)

そう考えたらマジで怖いよな?

時間と労力の無駄でしかない。

 

だから、大学のテストは情報戦なんだよ。

テストの情報を集めて計画を立てた上で勉強すれば怖いものはない。

 

 

私が大学生の頃は、この方法で単位を取りまくってた。

私は超サボり癖がある大学生だったし、1限の授業とか寝坊してほぼ行かない大学生だった。

でも、そんな私でも単位を落とすことはほとんど無かったんだよね。

それは、ちゃんと情報を集めて効率良く勉強してたから単位を取れたってだけ。

 

より詳しいことはコッチに書いてあるから読んでおいて。

大学の授業を休む癖がついてる!サボり癖があっても単位を取れる3つの秘策!

 

 

 

 

 

 

 

友達と先輩を沢山作れ

 

 

単位を落とすのが怖いならテストの情報を集めろって言ったけど、じゃあテストの情報はどうやって集めるのか?

それは、同じ学科の先輩や同級生から集める。

 

同じ学科の先輩に聞けば、テストの出題傾向なんて一発で聞けるよな?

過去問を持ってれば1番最高だし、先輩から過去問を貰えればそれでテストは安泰。

単位を落とす可能性はグンと減るし、単位落とすかもしれないと怖い思いをしなくて済む。

 

でも、知ってる先輩が1人だと情報量や情報の信憑性に不安があるから、色んな先輩から情報を得た方が単位を落とす確率は減る

実際、ちゃんと単位を取ってる先輩から得る情報と、単位を落とすことが多い先輩から得る情報って信憑性が違うじゃん?

この過去問ホントに正しいのかな、何か怖いなってなるじゃん?

ちゃんとした情報を得て単位を落とす可能性を減らすためにも、色んな先輩から情報を貰おう。

 

 

 

 

 

あとは、単位を落とすのが怖いなら、沢山の同級生とも仲良くなろう。

同級生が先輩から過去問を貰っていて、それを同級生から貰える。

自分の繋がりの先輩からじゃ得られなかった情報を、同級生が他の先輩から得てることが多々あるから。

 

単位落とすのが怖いなら、先輩だけでなく同級生とも沢山知り合いになっておくことは超重要。

さっきも言ったけど、大学の単位を落とすか落とさないかって情報量の差なんだよ。

多くの情報を持ってる奴は単位を落とすこともないし、情報を持ってない奴は的を外した勉強をして単位を落とす。

 

そして、その情報量を左右するのは、どれだけ沢山の情報源を持っているかどうか

どれだけ色んな所に情報の網を張れているかどうか

多くの網を持っていることで情報はどんどん入ってくるし、そうるすと単位を落とす可能性なんて凄く低くなる。

単位を落とすことが怖いなんて思わなくなる。

 

 

 

 

 

 

友達や先輩がいない!

 

 

友達や先輩との繋がりが少なくて悩んでる大学生も多い。

多いが、それは多くの繋がりを持つ努力をしなかった自分が悪い

繋がりは自然と出来ることもあるが、自分から動いて繋がりを作っていかないと駄目だから!

 

ぶっちゃけ、大学に友達や知り合いが少ないとか。

自分はコミュ力が無いんですって言ってる奴。

マジで人生なめた考え方だから治した方が良い。

 

 

「僕は人見知りだしコミュ力ないんです」って思ってたり言ってるとすると。

「あっそ。だから?勝手にして。」と言われて終了するのが社会人。

社会人ってホントに怖いからね。

 

社会に出たら能力が低い奴なんてほっとかれて終わりなんだよ。

ほっとかれてるけど、それでも仕事をちゃんとこなさないといけない。

ほっとかれるから仕事を教えてくれる上司もいないし、相談できる同僚もいない。

でも、仕事を完璧にこなさないと上司にメッチャ怒られるからね!

 

 

大学の先輩と知り合いになるのって、サークルとか入ってないとキツイって部分はある。

でも、同級生なら同じ授業の人もいる訳だし、自分の努力次第でいくらでも仲良くなれる。

 

自分からどんどん話しかけていかないと駄目。

駄目だし、社会人になったらそれが出来ない奴がハブられてくし仕事もやり辛くなる。

 

コミュ力があるってことは色んな人から好かれるし、好かれるからこそ顔が広くて色んな情報が入ってくる。

そうすると、仕事もやりやすいし世渡り上手で人生easyモードになれる。

 

コミュ力があれば上司や同僚にも好かれる。

好かれるから仕事が出来なくても相談できるし許してもらえる。

そうすると仕事のスキルも身についてくるから仕事が楽になる。

 

 

だから、コミュ力があるというか、多くの繋がりを持ってるってことは武器なんだよ。

社会人になっても有利だし、大学生でも繋がりが多くないと単位を落とす可能性がある。

繋がりが多いからこそ情報の網も広いし、沢山の情報が入ってくる。

 

 

 

 

私が大学生だったころは同じ学科の同級生が100人いたんだけど、その中の40人くらいとは普通に友達だったよ。

だから過去問も過去レポも沢山手に入ったし、分からない部分があったら色んな友達に聞いたりしてたから、テストが出来なくて怖いってこともなかった。

その代わり、友達が困ってたら全力で助けてたし、私が過去問を手に入れたら友達全員に過去問を自ら渡してた。

 

 

社会人になってからも、私は自分から嫌いな上司を飲みに誘って仲良くなったりしてた。

昼休みだって同じ会社の人と仲良くなるチャンスだから、怖い人ともメッチャ努力してお昼ごはんを一緒に食べに行ったりしたよ。

 

最初の半年くらいは、昼休みなんて昼休みじゃなかった。

昼休みを利用して色んな人との繋がりを作ってたし、苦手な人とご飯行くときはメッチャ気を使ってたから疲れるんだよね(汗)

 

私は大学生の頃も社会人の頃も、これくらい人との繋がりや情報網を広げるために努力してた。

まぁ、私は人と繋がりを持つのが元々好きな人間だし、色んな人と話すのが大好きなタイプだからこんだけ出来たんだけど。

それもあってか、大学生の頃はBarでバイトしてたし、そのときも色んな人と知り合いになって今だに遊んだりしてる。

 

 

でも、人と繋がりを持つとか、情報を手に入れるために努力するってのは超重要なことなんだよ!

それによって、大学生であれば単位を落とす可能性はメッチャ低くなる。

テストが怖いって不安も無くなる。

 

 

 

 

 

 

 

大学と高校は違うと自覚しろ。甘えるな。

 

 

テストが出来ずに単位を落とす大学生にありがちなのが、高校生気分で大学生活を送っているということ。

大学は自由でもあり怖い所でもある。

 

そんなテストに関する大学生活と高校生活の違いは以下の3つ。

 

 

 

・教授は生徒に興味がない

・教授は自分のことが優先

・休まず大学に来てれば偉い訳じゃない

 

 

 

 

 

 

 

 

大学教授の怖い性格

 

 

大学の怖いところは、高校の頃と違って大学教授は生徒に興味が無いってこと。

成績の悪い生徒を心配してくれる教授なんていない。

勝手に単位を取って勝手に就職して勝手に卒業すればってくらいにしか思ってない。

 

教授の方から生徒に助け舟を出すことはまずない。

何かあれば、生徒の方から教授に頭を下げてお願いすることばかり。

まぁ、怖いことに、それでも大概の大学教授は面倒臭いことが嫌いだから、生徒のお願いなんて聞いてくれないけどね(汗)

 

・分からない部分があっても、授業時間外だと質問とかあんまり出来ないし。

・インフルで授業を休んで、休んだ日にテストがあっても救済処置なんてない。

・事故で2週間くらい入院してても、その2週間は欠席扱いで成績に反映される。

・テストの点数が悪くて単位落とすにしても救済処置は当然ない。

補講からの再試をしてくれる大学もあるらしいけど、私の大学は無かったな~

 

ようは、大学教授って生徒ごときの面倒事に巻き込まれるのは嫌だし、そもそも生徒に興味がないんだよ。

だから、授業だって超わかりづらい教授が多いし、授業に付いて来れないのは生徒がバカだからって思ってる。

怖いことに、彼らは自分が教育者という自覚がほとんど無い。

 

 

 

 

 

大学教授ってさ、自分の研究をすることだったり論文発表や講演会に出席するのがメインの仕事なんだよ。

大学生に授業をしてあげるのなんて、大学教授の本業じゃないって考えてる大学教授が多い。

 

大学教授からしたら、大学生なんてバカだし授業で扱ってる内容がレベル低すぎて話にならない。

だから、そんな授業に興味なんてないし、そんなバカな大学生にも興味がない。

怖いのは、大学生が単位を取ろうが落とすことになろうが興味ないしどうでもいいところ。

そんなことよりも、自分の研究をしたいし論文の発表などをしたいと思ってるのが大学教授。

 

・高校教師は生徒に勉強を教えるのが仕事。

・大学教授は生徒に勉強を教える気なんてサラサラ無い。

 

怖いことにこれが真実。

だから、大学教授の授業はわかりにくいことが多い。

そもそも、生徒に授業を教える気がないから。

 

そして、頭のネジが外れた様な意味不明な教授が多い。

超自分勝手だったり意味分かんないタイミングでキレたりする教授もいる。

 

 

 

 

 

 

 

休まず大学に来てれば偉いわけじゃない

 

 

大学って高校と比べると圧倒的に自由じゃん?

自由だから大学が厳しいってことはないんだけど、毎日のうのうと大学に通ってるだけの奴は置いてかれるってこと。

毎日ちゃんと大学に来て授業を受けてるだけで満足してる奴は置いてかれる。

別に、自主的に何か勉強しろって言ってるわけじゃないんだけど、多くの情報を仕入れる努力をした方が良い。

 

 

毎日ちゃんと学校に来て真面目に授業を受けて、授業でやったことを勉強してテストで点数取ってれば先生に褒められるのが高校生。

・授業出席率が低かろうと茶髪でピアスしてようと、単位を取って無事に卒業できればそれでオッケーなのが大学生。

 

授業出席率が半分以下でも友達や先輩との繋がりが多くて、沢山の情報を仕入れる努力をした結果、余裕でテストが出来て単位を取ってればそれで良いんだよ。

むしろ、効率良く勉強して単位を取ってるわけだから、クソ真面目に勉強して単位取ってる奴よりもスゲーよな。

そういう人間を要領が良いって言うんすよ。

 

で、要領が良い奴って沢山の情報を持ってるから要領良くこなせるんだよな。

そんで、多くの情報を持ってるってことは多くの人との繋がりを持ってる奴で、みんなから好かれる人徳のある奴。

結果、人生easyモードになる笑

怖いがこれが真実。

 

 

 

 

 

そもそも、毎日ちゃんと大学に来て授業を受けてるのは何ら偉いことじゃない。

それを偉いと思ってるとしたら、気分が高校生すぎる。

 

毎日ちゃんと来てたらテストの点数が悪くても単位が取れるのか?

怖いことに、それは高校生まで。

どんなに真面目にテストを受けようとテスト勉強をしようと、テストの点数が悪くて単位を落とすならそれで終わり。

怖いことに、結果として残るのは単位を落としたということだけ

 

 

申し訳ないが、毎日大学に来て授業を受けてノートを取るのなんて小学生でも出来んだよ。

そんなのはバカでも出来ることだし何ら偉いことじゃない。

先輩や同級生との繋がりを作らずに、ただただ大学に来てるだけならクソ楽じゃん?!

毎日同じ連中とつるんで、気を使わずに楽でいられる友達とずっと大学内で一緒にいるなんて楽だし誰でも出来ることだからね。

 

これを真面目とは言わない。

こんなのは、単位落とすのが怖いし、ただ毎日大学に来て言われた通りに授業を受けてるだけ。

自分で考えて行動したり、自分の責任で何かするのが怖いから、言われた通りに大学にきて授業を受けてノートを取ってるだけ。

こんなのは真面目ではなく、ただのサボりと同じ。

 

だって、自分で何かを考えたり行動したりしてないから。

バカでも出来ることしかしてないから。

こんなアホな大学生活を送ってる状態で、テストができなくて単位を落とすのが怖いって言ってるとしたら甘ちゃんすぎる。

 

 

ガキじゃねぇんだから、毎日ただ大学に来て授業受けてテスト勉強してるだけじゃ単位を落とすのは当然なんだよ。

真面目に授業を受けてれば単位が保証されてりテストで良い点数取れるなんて保証されてない。

むしろ、授業なんて受けてなくても、繋がりが多くて情報を持ってるやつは最低限の勉強時間で単位を取る。

 

 

 

 

 

これは大学でも社会に出ても同じ。

言われたことだけやってれば良いならクッソ楽なんだよ。

言われたことだけを完璧にこなす人間を真面目とは言わないし、そういう奴を優秀とも呼ばない。

 

 

結局、大学でテストが出来ずに単位を落とすのが怖いって言ってる奴って、真面目に授業を受けてればそれが偉いと勘違いしてるんだよ。

そんな気持ちで大学生活を送ってるからテストが出来ずに単位を落とす。

ただただ無思考状態で真面目に勉強してれば、テストで良い点数が取れて単位を取れると思ってる。

 

でも、高校時代はそれで良かったんだよな。

真面目に授業を受けてテスト勉強してるだけでテストで高得点取れるし。

それを褒める先生しかいないじゃん?

 

でも、怖いことに、大学生・社会人になったら高校までとは違くなるんだよ。

誰も褒めてなんてくれないし、単位を落とすのであれば過程なんて関係なく評価はDになる。

怖いけど結果主義だし、のうのうと言われたことだけやってる奴は置いてかれるしハブられる。

 

 

そういう高校生と大学生の違いみたいな部分は、しっかりと意識して大学生活を送った方が良い。

ただ、結果主義で怖いかもしれないけど、その代わりに自由な部分が沢山ある。

 

だから、大学では授業をサボっても怒られないし、授業中に抜け出す奴も沢山いる。

授業中にスマホいじったりゲームして奴だった多い。

まぁ、ここら辺のことはコッチにまとめたから読んでてみ。

大学の講義ってどんな感じ?高校と違う所ベスト5!今時は講義中に◯◯する!!

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

怖いことに、大学生になると、高校生の頃とはテストの方向性が大きく変わる。

高校の頃みたいなテストなんて少ないし、高校生の頃と同じ感覚でテスト勉強をしている様じゃ単位を落とすのは目に見えてる

そんなんだと、マジで単位落としまくって留年みたいな怖いことが起きる。

 

だから、大学のテストは今までとは違うと意識しよう。

その上で、以下の2つのことをちゃんとする。

 

・勉強の前にテストの情報を集める。

・そのために友達先輩を沢山作る。

 

 

大学のテストはこの2つのことが出来ないとマジで無理。

無理だし、怖いのは無駄にテスト勉強に時間を食われること。

それで結局は単位落とすことになったらホント悲しいじゃん?

 

だから、テストの情報はちゃんと集めよう。

集めた上で、効率良く勉強すること。

 

 

あとは、高校生活と大学生活はまったく異なるってことも理解しないと駄目。

大学も何やかんや高校の延長って考えてると単位落とすから注意!

大きな違いは以下の3つ。

 

・教授は生徒に興味がない

・教授は自分のことが優先

・休まず大学に来てれば偉い訳じゃない

 

 

大学は校則もないし厳しいわけじゃないけど、その分ちゃんと自分で考えて日々を送らないと駄目。

毎日大学に来てることって別に偉くないし、バカみたいに真面目に授業受けてるだけじゃ意味ない。

 

そういうことを意識しながら大学生活を送ってみて!

 

 

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